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Push past your limits.

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ちょっとぐらいの走者ならば
残さずに全部食べてやる

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お前らなど巨人に食われて絶滅してしまえよ。ああ、余裕で勝てる戦争が、馬鹿のお陰で負け戦とか、まるで西武のリリーフ陣にリードを託す先発投手のようだわ。腹立つ。

 8巻が待ち遠しいです。

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【注】木村 投球回:1 藤田 投球回:0

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Reblogged from haineken
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例えば「ディベート」では反論の機会が保証されるので、相手がおかしなことを言っていたとしても、それに口を挟む必要はなく、後ほど巡ってくる発言機会の中で、如何にその発言がおかしいかを証明すればいい。つまり瞬発力があまり必要ではなく、相手の発言の内容を検討する分析力の方が大事。

しかし「朝まで生テレビ」は「公開口喧嘩」なので、反論の機会が保証されない。田原総一朗氏のさじ加減ひとつ。なので、おかしな発言に対するリアクションの早さと大きさが必要になる。瞬発力と声の大きさが重要。分析力は二の次で、何も言えずにまごまごしているよりは、おかしなことでも声が大きく言い切ってしまう方が強い。

また、相手に対する誹謗中傷、人格攻撃は、「朝まで生テレビ」では非常に有効で、それで怒った場合には、怒った場面がオンエアされることで、その怒った人間の評判を下げることができる。怒らない場合でも、そのことによって発言意欲が低下すれば、自分の発言機会が増える。口喧嘩は発言こそが攻撃なわけだから、人の発言機会を奪えば、自分が守る機会を減らせるし、自分が攻撃できる機会を増やせる。どっちになってもメリットがある。

しかしディベートでは、これは単なる反紳士的行為。マナー違反。プラスはなにひとつありませんし、そういうことを行う者は侮蔑の対象になります。最低のディベーターですね。人と論を切り分けられない者にはディベートはできません。

このように「ディベート」と「朝まで生テレビ」は似て非なるものなわけですよ。

Reblogged from haineken
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無料で試聴できた方がCDの売り上げが良くなる、という話は前から言われてて、そういう研究結果もわんさかある。でも実際音楽市場全体の売上が下がってるっつう現実もある。この一見矛盾する状態を綺麗に説明するにはどうしたらええんぢゃろ、と考えてみた結果、こういう仮説が頭にひらめいたわけだ。

* 本当に金を稼げるコンテンツは、無料で試聴などできれば売り上げが上がる
* そうでないコンテンツは、無料で試聴とかできると逆に売上が下がる
* 今の市場に溢れているのは、後者のコンテンツが大半